2018年度活動履歴

■2018年8月4日(土)~5日(日) 癒しフェア 2018 inTokyo
                 会場:
東京ビッグサイト東2・3ホール
当会主催としては2009年以来有志出展による共催としては2012年以来6年ぶりに「癒しフェア」へ出展参加をいたしました。今回は、以前の参加時からの「現代レイキィーズ」という名称で最小単位での出展でしたが、両日ともヒーラー8名が集まり、50人以上の来場者に「現代レイキヒーリング」を体験していただけました。
猛暑ののなか、会場の東京ビッグサイトには3万7千人ほどの来場者があり、ヒーリング、物販、各種講演など様々な催しを皆さんが楽しんでいる様子を肌で感じると共に、その昔に比べると「レイキ」を扱う出展者が多数あり、各種レイキヒーリングはより一般的に認知されてきたようです。

   

■2018年7月6日(金)~8日(日) 夏期研鑽合宿
                 会場:長野県飯綱高原
オアシス
西日本豪雨被害が起きつつあるまさにその日、飯綱高原での研鑽合宿が開催されました。
当日の長野市は、気象庁による避難地域に指定されておりましたが、多くの参加者が東日本からの参加でもあったため、
予定通りの開催を決行しました。結果、関西からの参加者の方が高速道路、鉄道などが不通となり参加を断念されましたが、
九州からの方を含む他の参加者の方々は大きな遅延もなく無事に現地へ到着なさいました。
飯綱高原でのその後の3日間も、多少の小雨があったものの大きな天候の崩れはなく、「リラックスを楽しもう」と題された、すべての研鑽行事予定を滞りなく遂行することができました。
大自然に囲まれた「ヒーリングミュージック誕生の地」での各種研鑽では、新たな気付きも多く得られました。
戸隠神社や鏡池など、地の力強いエネルギーを感じながらの研鑽は、とても有意義な時間となりました。
    
    

■2018年7月1日(日) 午前:定例無料ヒーリング体験会
            会場:国立オリンピック記念青少年総合センター
晴れ渡る青空ではありますが、蒸し暑い7月の体験会には、ヒーラーマスターが6名集まり、
体験者を含みのべ11名の参加者が集う、にぎやかな会となりました。
ヒーラー初心者からベテランまで、皆さんで学びあう良き機会となり、翌月への癒しフェアでもその力を発揮していただけそうでした。体験者の方々も、数多くのヒーラーから数回ずつのヒーリングを受け、レイキヒーリングに対してよい印象のご感想をいただきました。
                 

■2018年6月10日(日) 午前:第13回通常総会
             午後:現代レイキ交流会関東(東京)
            会場:国立オリンピック記念青少年総合センター
梅雨らしい小雨が降る涼しい気候の中、第13回通常総会が開かれました。
書面による委任状なども含めて、8割近い出席を得て開催成立した総会では活発な意見が出席者よりあり、時間を延長して議論されました。すべての議案が承認され、新たな当会の活動の指針が示されることとなりました。
午後からの交流会は、総会での出席者のみの参加という、当会始まって以来の一般参加者なしという交流会となりました。
参加者すべてがマスターで、おのずと研鑽会のような面もあり、結果的には新たな当会の始まりにふさわしい内容となりました。
              

■2018年5月13日(日) 午前:定例無料ヒーリング体験会
            会場:国立オリンピック記念青少年総合センター
雨模様になるか、と心配された天候でしたがヒーラーも5名参加、同数の体験者の方と共にゆったりとしたヒーリング体験会となりました。それぞれの方にお話しする時間もあり、レイキへの理解を深めていただいたと思います。
ヒーリング体験のみならず、レイキに対して疑問やご質問などある方もぜひお出かけください。
         

■2018年4月8日(日) 午前:定例ミニ交流会
           会場:国立オリンピック記念青少年総合センター

今年度最初の主催行事は、代々木でのミニ交流会でスタートしました。
毎年この時期は、代々木公園から連なる、満開の桜並木の美しさが一番の楽しみですが、
今年は残念ながらすべて葉桜となっていました。

それでも暖かな日差しが射す会場には、5人の参加者とゆったりとしたレイキ実践が気持ちよく出来ました。